イベント:研究
トピックス
応募・公募
ArCS III フィンランド・北極域フィールドコース参加者公募のお知らせ 【2026年10月16日(金)17時締切】
プレスリリース
南大洋の地表に届く長波放射を左右するのは雲の量だけではない 〜南極観測船「しらせ」の観測から判明、「水雲か氷雲」と気温の正確な再現が鍵〜



海氷情報
2026年9月 北極海の海氷域面積が年間最小、南極海の海氷域面積が年間最大に



若手海外派遣
アラスカ内陸部クロトウヒ林における植生調査および活動層土壌サンプリング



研究現場から
グリーンランド・カナック沿岸での現地調査2026



研究現場から
ニーオルスンからのメッセージ2026
アウトリーチ
雪氷気象サイエンスカフェ「南北両極の大気観測から見た気候変動―氷の世界で雲を追う―」
戦略目標
研究基盤
観測インフラやシミュレーションシステム、データシステムなどを活用し極域環境の実態把握を進めるとともに、分野横断的な北極研究コミュニティの強みを活かした新規分野開拓、次世代研究者の育成、社会的課題への意識の醸成を行います。


































