日本雪氷学会と日本気象学会(教育と普及委員会)主催、ArCS III協力による雪氷気象サイエンスカフェ「南北両極の大気観測から見た気候変動―氷の世界で雲を追う―」が、東京都世田谷区にある日本大学文理学部で開催されます。
国立極地研究所の佐藤 和敏(エアロゾル課題)がゲストスピーカー、毛利 亮子(戦略的情報発信)がファシリテーターとして登壇します。
本講演では、近年、北極や南極で実施した気象観測の様子を紹介するとともに、現地での観測から明らかになってきた極域の雲の特徴について紹介します。
詳細・申し込みはこちら

(PDF 480KB)
▲ クリックすると、別タブでPDFファイルとして開きます。
関連リンク
エアロゾル課題│研究課題
戦略的情報発信│研究基盤