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海棲哺乳類と人との過去・現在・未来:北極から日本まで

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海棲哺乳類と人との過去・現在・未来:北極から日本まで

、東京都立川市の国立極地研究所にて、ArCS III沿岸コミュニティ課題および歴史課題の共催による研究集会「海棲哺乳類と人との過去・現在・未来:北極から日本まで」が開催されます。

かつて⾷料や⾐類として⽣活を⽀えてきたクジラやアザラシなどの海棲哺乳類。現代では、漁業との競合や、観光・保全のシンボルといった新たな関係へと変化している⼀⽅、北極では今でも重要な資源です。本集会では、⼈と海棲哺乳類の関係の変遷を多⾓的に⾒つめ、未来に向けた持続可能な共存への具体策を議論します。

参加費は無料、定員は30名(先着順)です。発表言語は日本語または英語です。研究集会のプログラムなど、詳細はチラシをご覧ください。

本テーマに関心のある皆様のご参加をお待ちしています。参加をご希望の方は、こちらからお申し込みください。

お申し込みはこちら


「海棲哺乳類と人との過去・現在・未来:北極から日本まで」リーフレット
(PDF 383KB)
▲ クリックすると、別タブでPDFファイルとして開きます。

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